またもや日があいてしまいました。二夜連続のはずだったのに。
まあ、そんなこんなでまた忙しいネタを。時期によって違いますが、繁忙期は夜ごはんを作ることもほとんどできなくなってしまいます。で、やむなくレトルトのなんとかとか、そういうのを使ったりするわけです。
でも、レトルトってイマイチなことが多くありません?そもそも、数ヶ月とか常温保存可能な食品ってなによ、と。自然界のありようから考えると相当おかしなことをしているわけで、人間の偉大さを感じるとともに…なんだろう。まあ、基本的には保存料ががっつり入ってたりして、気にならないひともいるんでしょうが、個人的にはその匂いで食べられなくなったりすることもしばしば。パック入りごはんなんて買いませんけど、かつていただいたときにはあまり匂いのひどさに全く食べられませんでした。まあ、ほかのレトルトでも似たようなものは多いと。
とはいえ、ごはんを食べないわけにも行きますまい。それに、すべてのレトルト食品がそういうわけでもないんですな。技術の進歩か、開発陣の汗と涙か、とにかく、ほんとにうまいものも多いわけですね。
てなわけで、今回はキッコーマンのうちのごはん「ほうれん草のごまそぼろ炒め」にトライ!
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